ryosukelog

〜より快適な生活を求めて〜

大学生のおすすめなバイト探しの方法とは?

f:id:khrrtrrt:20200218224735p:plain
こんにちは。

今日は、バイト探しの方法について紹介していきます。

現在、バイトを探し中の方は是非参考にしてみてください。

バイト探しはバイト求人サイトがおすすめ!

バイトを探すベストな方法はなんでしょうか。

早速ですが、見解を述べます。バイト探しで最も効率的な方法は、「バイト求人検索サイト」で探すことです。

なぜベストな方法なのか。その理由は5つあります。

1、楽に探せる・持ち運び可能

バイト求人サイトはスマホで閲覧可能であるため、手元に資料がなくてもバイトを探すことができます。

また、電車待ち時間や授業開始までのちょっとした空き時間に活用したり、電車の中や狭いカフェスペースなど本を開くスペースのない場所でも探すことができます。

2、履歴書を保存できる

一度、履歴書をWeb上で作成して登録しておけば、様々なお店に履歴書を送信可能です。

応募するお店が変わるたびに書き直す必要がなくなります

手書きで書いた場合、ミスしたときは初めから書き直す必要があります。

これは精神的にもきますよね。

Webで保存しておけばそういった面倒くささから解放されます。

また履歴書代の出費も抑えることができます。

3、検索条件を絞って探すことができる

多くの求人サイトでは、「条件検索」が可能です。

例えば、「東京駅近く」「時給1000円以上」「オープニングスタッフ」「まかないあり」といったようにいくつか条件を絞って検索することで、探す手間を省くことができます。

これにより希望のバイトを探し出すのが格段に早くなります。

4、メルマガやスカウトの利用

あらかじめ自分が希望するバイトの条件を指定しておくと、毎日更新されるバイト求人の中から条件に合ったバイトの募集メールが届きます。

誰よりも早くバイトの求人情報を得ることができます。

また、自分の条件に合ったバイト先からスカウトされることもあります。

もちろん個人情報が特定されない配慮はなされていますので安心して活用することができます。

5、情報量が多い

求人誌は1ページに大量の求人募集の広告が記載されています。

理由としては、たくさん載せることで読者が興味ありそうな仕事を1つでも増やすという目的や単純に掲載費用の獲得といった理由があります。

しかし、ページ数が増えれば印刷の費用がかかってしまうため、フリーペーパーではあまりページ数を増やすことができません。

そうなると1つの広告に載せる情報は最低限のものとなってしまうため、見落としや思わぬ落とし穴があるかもしれません。

それに比べてバイト求人サイトでは、1つのバイト紹介ページにたくさん情報が掲載されています。

もちろん多くのスペースを使うことができるので、募集内容や仕事内容は詳細に記載されています。

まとめ

求人サイトは最初の登録が面倒だと感じる人も多いと思いますが、毎回バイト先に電話して面接の予約をするよりはかなり効率的です。

スマホだと電話代ももったいないですよね。

また、バイト求人検索サイトにもそれぞれ特徴があり、「バイトをしているときの動画が観れる」「採用祝い金がもらえる」「バイトの人気度がわかる」など様々な工夫を凝らしています。

Web上で応募すれば履歴書代と電話代を浮かせ、時間も短縮できるのでどんどん活用しましょう。